キャバリアの大きさに合う、おすすめクレート!【安全性が高いハードタイプ】

クレート(ハウス)は、犬にとって安心できる場所
1頭に1つは用意してあげましょう。

プラスチック製のハードキャリーは、お出かけも、お家でのハウスとしても使える、必須アイテム!

愛犬にぴったりのサイズを選びましょう

目次

キャバリアの大きさとクレート

クレートの大きさを選ぶために、まずは愛犬のサイズを測りましょう!

参考までに私の愛犬・サリーの場合は…

  • 体重:7kg
  • 高さ(地面の接地面から頭のてっぺん):38cm
  • 奥行き(鼻の先からお尻):50cm

キャバリアは小型犬の中でも大きめです

クレートのサイズ

クレートの中でUターンできるくらいが目安です。狭すぎず、広すぎずを選びましょう。

狭いと可哀想??

いいえ。犬はもともと巣穴で暮らしていた生き物。狭い場所は安心できるんです。
休む場所であるクレート(ハウス)は大きすぎない方がワンちゃんもハッピーなんですね。

おすすめクレートランキング!【ハードタイプ】

選考基準
  • 頑丈で外部からの力に強い、ハードタイプ
  • お手入れが簡単(水洗いができる)
  • 家でハウスとして使いやすい
  • 飛行機に預けることができる
  • キャバリアのサイズに合う

クレートには布製のソフトタイプと、プラスチック製のハードタイプがあります。
ハードタイプは、頑丈で中の犬の安全性が高く、飛行機に預けることができるため、おすすめです。

また、衛生を保つためにもお手入れが簡単だと嬉しいですよね。このランキングでは水洗い可能なものをピックアップしています。

\1位 / 丈夫でしっかりした作り!家でも飛行機でもOK

おすすめポイント
  • 丈夫! 扉のロックや持ち手がしっかりした作り
  • 飛行機に乗せることができる
  • 扉を取り外しでき、家でのハウスとして使いやすい

\2位 /丸みがあるフォルムが可愛いキャリー

おすすめポイント
  • 天井の扉を外せるため、抱き上げやすい
  • 丸みがあるフォルムがかわいい
  • 車(シートベルト)に固定できる

\3位 /

おすすめポイント
  • 車(シートベルト)に固定できる
  • ナチュラルで可愛い色味
クレートの中には毛布を敷いてあげた方がいい?

衛生面や誤飲が心配な方は、敷いてあげなくても大丈夫ですよ。

ただフワフワが好きな犬もいるので、そこは飼い主さんの判断で入れてください

移動に楽チンなアイテム♩

クレートの持ち運び、重い

キャバリアの平均体重は6-8kg
クレート自体も重さがあるので少し大変に感じる方も多いのでは?

そんな方はリュックタイプもしくはカートがおすすめです!

リュックタイプ・カートタイプは、重さを感じにくいのでお出かけに便利!
病院などに歩いていく方、愛犬の足腰が弱い方に特におすすめです

メリット
デメリット
  • 飼い主さんが疲れにくい
  • 歩けない犬の移動手段になる
  • 飛行機に乗せる際はハードタイプのクレートを使う必要がある
  • 家でのハウスには使えない

まとめ

クレートは、お家でのハウスにも、乗り物に乗るときにも使える必須アイテム!

愛犬にぴったりのサイズを選んで、安心できる場所を提供してあげたいですね

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